ミルクが虹の橋を渡ってしまいました…
11月中旬にウチの子になった時点で既にかなり衰弱しており、獣医さんの治療で一旦持ち直したかに見えたのもつかの間、年末頃から状態は悪化の一途。






ご飯も食べれなくなり日に日に弱っていくミルク…
そしてついに

ミルクとの12年間を思い出し、ただただ悲しい
昔読んだスティーヴン・キングの「ペット・セマタリー」やH.P.ラヴクラフトの「チャールズ・ウォードの奇怪な事件」が一瞬頭をよぎりますが、勿論小説の中の話。
気持ちに整理をつけ、動物霊園さんにお願いしお迎えに来て頂きました。
後日葬儀、慰霊碑への埋葬となります。
仲良しだったでんちゃんと天国で会えますように


